この Web サイトの制作などに活躍している機材たちを紹介します。やっぱし見せびらかしたいじゃあないですか♪
| CPU | Intel Core2 Duo E6300 (1.86GHz) |
|---|---|
| Memory | DDR2 2GB (PC2-5300 SuexRAM) |
| OS | Windows XP Professional SP1 |
| Strage | HDD : 300 + 200 + 80 GB DVD-ROM × 1 DVD-RW × 1 |
| etc... | NVIDIA GeForce 6300 MTV1000(canoupus) |
| CPU | VIA EDEN 533MHz |
|---|---|
| Memory | 256MB |
| OS | Redhat Linux 9 |
| Strage | HDD : 40 GB |
現在見ているこの Web はこのサーバ機にて提供されています。ファンレスのベアボーン PC で、Web および Mail サーバの任を与えられています。とても PC に見えないようなそのかわいいルックスがいかすぜ!
ページ制作に活躍している周辺機器たちを紹介…っていい加減 "おたまじゃくし" を冠詞にするのしつこいって!?
2004 年 12 月より故障した Canox IXY 200 から買い替えたデジタルカメラ。画素数だのよりもレンズがカールツァイスのレンズということで採用。発色と解像度はとてもいいのですが、ちょっと暗いところでのオートフォーカスがよく外れます。
光源に LED を用いているので、とっても薄く作られていて収納場所に困らないことから、カタログ等なーんも見ないでルックスだけでコレに決めました。MADE IN JAPAN なら何でもいいんですよ(=偏見)。以前失敗した激安アメリカ製よりはよっぽどマシってもんです。
実はガラにもなく幼少時代は油彩などを習っていまして、タブレットが貧乏人のぼくにも何とか買えなくもない価格になってきた 1997 頃、友人から 「Painter と併用することであらゆる画材のシミュレーションが可能だぜ!」という触れ込みを頂き、絵を描きたい欲求が沸々と沸いてきたぼくは安くない金額を払って一式揃えました。が、実際の油彩とは全く異なる物でした…(今冷静に考えるといたって当たり前なのではありますが)。即売り払ったのは言うまでもありません。
しかし 2005 年末、リベンジに乗り出しました。Painter と一緒にプロ同等仕様の A4 サイズについに手を出してしまったのです。これでデジタル・アーティスト(死語?)を目指します。
プリンタなんて一般家庭におけるまともな使い道はせいぜい年一回の年賀状くらい。あれもこれも印刷して紙メディアとして保管しておくのも悪くないけれど、結局は無駄な紙ゴミを増大させるだけなので情報は電子化してとっておきましょう。というわけで、使わない割に場所をとる巨大で邪魔なプリンタを一人暮らしで所有しても仕方がないというポリシーを貫いてきましたが、会社のレーザープリンタでこっそり譜面を出すわけにもいかず(飲み屋情報とかには結構使ってます)、結局購入。
モバイル用途のためとても小さく作られていて、私はモバイルしませんが邪魔にならない(ちょっとでかいまな板とお考えください)ので採用。昔のインクジェット式ってモノクロ印刷が惨かったと記憶していますが、結構クッキリハッキリ印刷できるので驚きました。カラー?そんなモン年賀状にしか使いません。