
[1]プロローグ [2]ベル [3]ベル [4]ガストン [5]ガストン [6]一人ぼっちの晩餐会 [7]愛の芽生え [8]襲撃の歌 [9]美女と野獣 [10]舞踏会 [11]禁断の塔 [12]2人の別離 [13]野獣vsガストン [14]奇跡の変身 [15]美女と野獣エンディング
近代ディズニー映画はここから始まったといっても過言ではないでしょう。セリーヌ・ディオンの歌うエンディングの曲につられて買ってしまいましたが、結局本編にもハマるはめに。ミュージカル系に全く触れたことがなかったので観た当時は相当衝撃でしたが、さすがに今は「愛さえあれば」なんてのはもう飽き飽き! なんかアカデミー録音部門の賞をもらっているらしいけど、CDを聴く限りではちょっとそれを疑いたくなったり。それぞれの曲の音量に著しいバラつきがあるくらい録音がいいかげんなCDなんですど……何故?
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